キリスト・イエスは罪人を救うためにこの世に来られた。 Tテモテへの手紙1章15節
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 生きる意味を知りたいあなたに・・・

人はパンだけでは生きられない!
人はパンだけでは生きられない! 無人島生活の経験者は、「食糧があれば何とか生きていける。しかし生きる理由などあるのか、としばしば考えさせられた。」と述べています。確かに人は、衣食住があれば生きていけます。しかし人はなぜ生きなければならないのでしょう?
旅人の木
旅人の木 南インド洋に浮かぶ島国マダガスカルに「旅人の木」という大きな木があります。その木の厚い樹皮にナイフをグサリと刺すと、甘くて美味しい水が次から次へと溢れ出てくるのです。そして旅人の渇いたのどを潤し、旅人は死の危険から救われるのです。
欲しい、心の休み…
欲しい、心の休み… 現代の私たちの生活を表現すれば「緊張」ということではないでしょうか。そんな時、私たちは言います。「ああ、休みが欲しい」と。しかし、それは休日のことではなく、心の休みが必要なのです。
どうなっているの 今の世の中!?
どうなっているの 今の世の中!? 最近は目にあまる事件が数多くあり、テレビや新聞などを見るたびに気持ちが暗くなってしまいます。いったいどうなっているのでしょうか。いや、どうしてこんな世の中になってしまったのでしょうか・・・?それは人間が神様から離れてしまったからです。
アッ!倒れる?
アッ!倒れる? イエス様は、たとえ話を通して、 人生で一番大切なものを教えてくださいました。 『岩の上に家を建てた賢い人』と『砂の上に家を建てた愚かな人』です。
不思議な書物、聖書
不思議な書物、聖書 15世紀に発明された印刷機が最初に刷り上げたのが聖書でした。以来、聖書は世界で最も多く出版され続け、今なお世界のベストセラーと賞賛されています。どうしてそのような不思議なことができたのでしょうか。
だまされた幸せ
だまされた幸せ 「つゆとをち つゆときへにし わがみかな 難波の事も ゆめの又ゆめ」。戦国時代の武将、豊臣秀吉の辞世の句です。彼はある意味、人生の幸せを勘違いしてきた、と告白しているのです。
生きるってなんだろう?
生きるってなんだろう? あなたは「生きる意味」「人生の目的」について考えたことはありますか?誰でも一度は考えた事があるでしょう。人それぞれ、様々な人生を歩んでいると思いますが、果たしてこれらの事柄が生きる意味・人生の目的なのでしょうか?
何かが欠けている
何かが欠けている 私たちは、外面的には幸せそうに見えても、実は、虚しくさびしいのが正直なところです。そのさびしさをまぎらわそうとして、私たちは一生懸命です。それでも心は満たされないのです。
聖書はその原因を次のように教えています。
人生の挫折
人生の挫折 自分のやることなすこと、何もかもがうまくいかない……
「待てよ。この時計は壊れたら時計屋に持って行けば直る。私もどこか壊れてしまっている。この私はどこへ持って行けば直るのだろうか…?」
思い違いによる永遠の損失
思い違いによる永遠の損失 『タイタニック号遭難! 溺死者1513人、救出者711人。』 1912年4月10日、このニュースは全世界を駆けめぐりました。私たちはこの事件から大切なことを学びます。それは「絶対に沈まないという思い違い」です。
原点に返れ
原点に返れ 「原点に返れ」とはよく耳にする言葉です。私たちはガムシャラに働いてきましたが、手にしたものは環境破壊と人間の荒廃ではないでしょうか。どこかがおかしいと思いませんか。人間の原点とはなんでしょうか。
あぁ・・・むなしい・・・
あぁ・・・むなしい・・・ イスラエルの王様、ソロモン。 彼は知恵、知識、権力、名声、富、ありとあらゆるものを持っていました。 しかし、彼は『満足できない』と叫んだのです。
思い違いをしてはいけません
思い違いをしてはいけません 誰でも思い違いはあります。しかし、自分の人生と永遠に関わる問題で思い違いをしてしまったら・・・日々の生活が充実しないばかりか未来に大変な結果を招くことになります。。
人生の勝ち組
人生の勝ち組 あるテレビ番組の中で中高生たちが言っていました。 「勝ち組」=良い会社に入り、安定した収入を得ること。 果たしてそれが本当の勝ち組なんでしょうか?
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