キリスト・イエスは罪人を救うためにこの世に来られた。 Tテモテへの手紙1章15節
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もう一つの終活

神に会う備え=イエス・キリスト様を信じること

神の御子イエス・キリスト様は、神であられるのに人の姿をおとりになり、この地上に来てくださいました。ご自身が神であることの証拠として数々の奇跡を行われながらも身を低くされ、様々な境遇の人たちに罪の赦しと慰めを与えられました。そして、33 歳になられた時、十字架の死へと、自ら向かって行かれたのです。それは、

「子(御子イエス・キリスト) を見て信じる者がみな永遠のいのちを持つ」(聖書・ヨハネの福音書6 章40 節)

「神は、すべての人が救われて、真理を知るようになるのを望んでおられる」(聖書・第1テモテへの手紙2章4 節)

という、神様の御心をすべての人に現すためでした。

イエス様は、私たちの罪をすべて背負い、あなたに代わって罪のさばきを十字架の上で受けてくださいました。しかし、死んで終わりではなく、復活をもってご自身が神の御子であることと、信じる者を確実に天国へ入れてくださることを証明してくださいました。あなたはイエス様を信じる信仰により、罪が赦され、もう死後に罪の罰を受けなくてもよくなるのです。イエス様を信じるとは、イエス様は私を死後のさばきから救い、確実に天国へ入れてくださる救い主として信じることです。

イエス・キリストの救い

“救い主イエス様を信じること”、それが神に会う備えであり、老若男女問わず全ての人が今しなければならない“終活”なのです。難しいことではありません。神様は、心からイエス様を信じる者を永遠のさばきから救ってくださるのです。あなたも信じませんか?


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